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2019年2月の実績や報告

投稿日:2019年4月2日 更新日:

2月は日の少ない月。あっという間に終わってしまいます。

ただでさえ慌ただしい月に、さらに濃密なお仕事をさせていただいた、そんな2月でした。

2月に公開された記事をご紹介します。

ミラティブ―採用ページコンテンツ(PR Table)

最大の価値は「人」ーーCFOとしてミラティブを選んだ理由と可能性|株式会社ミラティブ

スマートフォン一台で簡単にゲーム実況ができるアプリ「Mirrativ」を中心に、コミュニケーションのプラットフォームとして進化を続けるミラティブ。新CFOとして2019年2月に就任した伊藤光茂が、ミラティブに見出した魅力や可能性を語ります。

ミラティブという最強チームの細胞に宿るものーー青春、信仰心、プロフェッショナル|株式会社ミラティブ

創業2年目、総額35億円の新規資金調達を実現し、わかりあう願いをつなぐ“ブースト期”に突入するミラティブ。新たな仲間を求めるにあたり、ミラティブの根底にある組織論や思想についてCEO赤川隼一が語ります。

ミラティブ、海外進出へ――韓国を起点として描く世界ゲーム市場への挑戦|株式会社ミラティブ

ゲーム実況配信アプリ「Mirrativ」を運営するミラティブは、2019年、韓国を起点とした海外進出を本格化します。ミラティブが目指す世界進出のビジョンと想いを、植田修平と赤川隼一が語ります。

Unityエンジニア0人からスタート?ゲーム実況x3Dアバター「エモモ」誕生秘話|株式会社ミラティブ

2018年8月にリリースされた、ゲーム実況アプリ「Mirrativ」上で3Dアバター配信を実現する機能「エモモ」。世界初の機能に挑んだミラティブ開発チームの軌跡を、CTO 夏澄彦、Unityエンジニア 横手良太、Androidエンジニア 盛岡佑太が語ります。

広い道を開き、ソーシャルの新しい姿を捉える――戦略的視点から描くミラティブの未来|株式会社ミラティブ

セガゲームスCSOからミラティブCSOへ。2019年、国内外で事業拡大を図るミラティブの軌道を描く役割として参画した岩城農。ゲーム業界の変容を戦略的視点から描いてきたからこそ見える、ミラティブがもたらす影響や可能性、企業における戦略の本質について語ります。

コミュニティチームよりユーザーの皆さまへ――わかりあいたいミラティブの愛をこめて|株式会社ミラティブ

「スプリングまお」として動画出演をした経験から、ゲームに成長をもたらすコミュニティの重要性を痛感した小川まさみ。彼女がミラティブのコミュニティマネージャーとして徹底する、ユーザーへの真摯な対応と信念について語ります。

PR Tableにて、ミラティブ社の採用向けコンテンツを執筆させていただきました。

情熱に溢れたミラティブ社の皆様のお話を聞けたこと、本当に感謝しております。

私自身がゲーム大好きというところもあり、ミラティブの見る未来に心からわくわく、ぞくぞくしました。

わかりあいたい。この言葉が、今も私が目指すものに重なっては、しっくりとはまる感覚があります。

その言葉を理念として突き進むミラティブ社の未来を、これからも応援しています。

JACリクルートメント―採用コンテンツ(PR Table)

“自由と規律”のなかで最適な転職を模索する日々ーーJACでの転職支援を通じて学んだこと|株式会社ジェイエイシーリクルートメント

ジェイ エイ シー リクルートメント(以下、JAC)は1975年にロンドンで誕生した人材紹介会社です。Webディビジョンでミドル・ハイクラスの人材の転職支援に携わる金澤雄太が、JACを選んだ理由と、重ねたキャリアから学んだことを語ります。

誰かの人生に携わるということーーJACでのキャリアアップと闘病を経て伝えたい想い|株式会社ジェイエイシーリクルートメント

ジェイ エイ シー リクルートメント(以下、JAC)のWebディビジョンで活躍する金澤雄太が、自身のキャリアとがんサバイバーとしての活動を通じて伝えたいメッセージを語ります。

「JACなら長く働ける」4回転職を経験した私がそう確信できた理由|株式会社ジェイエイシーリクルートメント

さまざまな企業に転職した経験を生かし、ジェイ エイ シー リクルートメント(以下、JAC)での人材紹介に情熱を注ぐエグゼクティブディビジョンの福田朝子。JACだからこそ経験できた営業経験や、成長の実感について語ります。

カルチャーマッチングに苦渋の経験を生かすーーJACで磨かれた人的データへの視座|株式会社ジェイエイシーリクルートメント

ジェイ エイ シー リクルートメント(以下、JAC)は1975年にロンドンで誕生した人材紹介会社です。同社エグゼクティブディビジョンで活躍するコンサルタント福田朝子が、人材紹介会社で働くことの醍醐味について語ります。過去の経験がすべて生きる、努力が成果につながるJACでの仕事の根本にある価値観とは?

こちらもPR Tableにて、JACリクルートメント社の社員インタビュー記事を執筆させていただきました。

お二方に対し、それぞれ前編・後編に渡る長時間取材。

働くことは、生きることなんだと改めて感じさせてくださる案件でした。

転職エージェントは、誰かの「生きる(=働く)」に道しるべをする仕事。本当に素敵だと思う。

MAMORIOラボ

遺失物届の提出は10回超。"失くす"に慣れた私が、MAMORIOユーザーのみんなと財布を"見つける"まで | MAMORIOラボ

小林佑治さんは、これまでの人生で警察に提出した遺失物届けは10枚をくだらないという猛者です。いつものように、カードが詰まった財布を落としてしまいました。頼みの綱は財布につけたMAMORIO。しかし肝心なときにBluetoothがオフで位置情報をつかめず……。MAMORIOユーザーみんなの力で財布を見つけ出すことに成功しました。自分で探せなければ、みんなに頼る。MAMORIOのそんな使い方を紹介します。

MAMORIOをカスタマイズできるの知ってた?オリジナルプリントで落とし物が戻ってくる確率UPも | MAMORIOラボ

貼るMAMORIOとして発売されたFUDA。じつはオリジナルのデザインをプリントできるって知ってました? そこで今回はMAMORIO FUDAにプリントする方法をご案内。さらに、「ある画像」をMAMORIOにプリントをすることで、紛失防止効果が高まるんじゃないか、なんて小ネタなんかもご紹介します。

先月から始動したMAMORIOラボでは、ユーザーインタビューやTIPSを書かせていただきました。

落とし物を研究するラボとして、これからどんどん内容を充実させていきたいです!

MAMORIO社は、私がライターを始めて間もない頃から本当にお世話になっていて、こうして新しい形での発信やユーザーコミュニケーションの一部に携われることを嬉しく感じております。

「なくすを、なくす。」にコンテンツで寄与できるよう、がんばります!

美育学園コラム連載スタート

美育学園さまで、フランス在住経験のあるライターとしてコラム連載をご依頼いただきました。

自分の経験を活かした文章を仕事にできること、その機会をくださったことに、心から感謝しております。

海外の経験が自分の人生にもたらす影響力の大きさは、私自身本当に身にしみています。

これから海外を知り、その経験や価値観を自分の人生に反映したい人に向けたコラムを書いていきます。

普段はあまり書かないタッチで文章を書いているので、もしよければぜひご覧ください。

3月も怒涛の予感

この他、まだ掲載できていない記事の執筆等も進めておりました。

とにかく経験を積みたいと願ってやまないライターの卵ですが、

さまざまな方からご依頼いただく機会に恵まれ、本当にスケジュールが埋まっています……!

 

今月は、「どうしたら多くの人に読んでいただける記事を書けるのか」という難題にぶちあたり、個人的に頭の痛い月でした。

読みやすくて面白いものを、もっと追求していきたい。

一つひとつ、より良い文章に向けて課題を解決していきます。

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